IELTS Official Test Centre

一般財団法人 日本スタディ・アブロード・ファンデーション Japan Study Abroad Foundation


よくある質問

Q1. IELTSはどこで受験できますか?

Q2. 受験料は?

Q3. どのように申し込み、登録すればよいでしょう?

Q4. もし延期やキャンセルをしなければならなくなったら?

Q5. 全てのテストのパートを同日に受験するのでしょうか?最初のテストは何ですか?

Q6. テスト受験についての規則はありますか?

Q7. テスト教室へは何を持ち込めますか?

Q8. スピーキングテストはどのようなものですか?

Q9. 全てのテストのパートを同日に受験するのでしょうか?最初のテストは何ですか?

Q10. リスニングとスピーキングテストではどのようなアクセントが使われますか?

Q11. 回答には大文字で書く必要がありますか?

Q12. どのように採点されますか?

Q13. リスニングとリーディングテストの問題用紙にメモはとれますか?

Q14. 鉛筆で回答記入できますか?

Q15. 合否は誰が決めますか?

Q16. いつテスト結果を受け取れますか?

Q17. テスト結果(TRF)を何通受け取れますか?

Q18. 次回のテストまでどのくらいの期間をあけなければなりませんか?

Q19. テスト結果に納得がいかない場合はどうすれば良いでしょうか?

Q20. IELTS for UKVIとIELTS for Life Skillsも同じ会場で受験できますか?

Q21. IELTS for UKVIとIELTSの違いは何ですか?

Q22. パスポート番号の入力を間違えてしまいました。

Q23. 成績の算出方法を教えてください。

Q24. Remark(再採点)について

Q25. 受験確認書が届きません。どうすれば良いでしょうか?

 

1. IELTSはどこで受験できますか?

A: 日程により開催場所が異なります。以下のページ(IELTSテスト情報)でスケジュールをご確認ください。

external-link-blue-default02-Shapes4FREEIELTSテスト情報

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2. 受験料は?

A: 25,380円(税込み)です。

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3. どのように申し込み、登録すればよいでしょう?

A: 下記の受験の手引きをご参照ください。

external-link-blue-default02-Shapes4FREEIELTS受験の手引き

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4. もし延期やキャンセルをしなければならなくなったら?

A:

キャンセル:8日前の金曜日17時(木曜日のテストの場合、8日前の水曜日17時まで)です。その時間を過ぎてのキャンセルは返金対象となりません。キャンセル申請が受理されますと、手数料(5,940円)を差し引いた残金を払い戻します。誤ってキャンセルの処理をされた場合もキャンセルとなります。ご注意下さい。

 

当日欠席で受験料の払い戻しが可能なケース

・重篤な症状でテスト日に受験不可能な状態であった場合。(軽傷、風邪などは認められません。また診断書の内容によっては払い戻しの対象にならないケースもあります。センターにお問い合わせ下さい)
・三親等以内の親族の死去で葬儀に出席する場合
・公共交通機関が機能せず、試験会場に来ることが明らかに不可能な状況

※上記の状況を証明する証明書の提出が必要です。

 

変更:テスト日8日前の金曜日17時まで(木曜日のテスト日の場合、8日前の水曜日17時まで)に変更をご希望される方は可能です。但し会場によっては満席となっている可能性もあります。

 

詳細についてはexternal-link-blue-default02-Shapes4FREEこちらをご覧ください。

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5. 全てのテストのパートを同日に受験するのでしょうか?最初のテストは何ですか?

A: リスニング、リーディング、ライティングは常に同日に、一つのテスト終了後に休憩を挟まず続けて行われます。スピーキングはテスト日の前後7日間で実施されることもありますが、当テストセンターでは基本的にリスニング、リーディング、ライティングと同日の午後に実施されます。

現在、スピーキング試験実施時間帯リクエストをご提出いただいた方で、ご希望された方に関しては、筆記試験実施週の水曜日にスピーキング試験をご受験いただくことも可能です。

スピーキング試験実施時間帯リクエストに関しては、以下のページをご覧下さい。

external-link-blue-default02-Shapes4FREEスピーキングテスト日時リクエスト

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6. テスト受験についての規則はありますか?

A: 規則・ガイドラインはIELTS EssentialsのNotice to Candidatesの中のIELTS Application Formをご確認ください。またInformation for Candidates Bookletも併せてご熟読ください。受験の手引きにも掲載があります。

external-link-blue-default02-Shapes4FREEIELTS受験の手引き

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7. テスト教室へは何を持ち込めますか?

A: パスポート、ラベルをはがしたペットボトルの水(もし必要な場合)のみです。鉛筆(ロケット鉛筆)と消しゴムはIELTS公式テストセンター(JSAF)でご用意いたします。

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8. スピーキングテストはどのようなものですか?

A: 認定を受けた高いスキルのIELTS面接官と11~14分の1対1での対面式です。3つのセクションで構成されています。テストはカセットまたはデジタルレコーダーに録音されます。

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9. スピーキングテストには何が必要ですか?

A: 申込の時に登録したパスポートが必要です。受付でパスポートをお見せください。

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10. リスニングとスピーキングテストではどのようなアクセントが使われますか?

A: IELTSは国際的なテストです。多様な英語アクセントが双方のテストで使われます。

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11. 回答には大文字で書く必要がありますか?

A: リスニング、リーディング、ライティングの全てで使うことができますが、小文字でも構いません。

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12. どのように採点されますか?

A: 合否ではなく、9バンドスコア表示です。受験者はリスニング、リーディング、ライティング、スピーキングとオーバーオールスコアを1から9までのバンドスコアで評価されます。

スコアに関しては、以下のページもご参照下さい。

external-link-blue-default02-Shapes4FREEバンドスコア詳細

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13. リスニングとリーディングテストの問題用紙にメモはとれますか?

A: はい。また、採点者は受験者の問題用紙は採点の際に見ません。

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14. 鉛筆で回答記入できますか?

A: 全て鉛筆での記入となります。

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15. 合否は誰が決めますか?

A: 合否ではありません。スコア表示は9バンドシステムに従って表示されます。教育機関や団体ではそれぞれの要求スコアを提示しています。

スコアに関しては、以下のページもご参照下さい。

external-link-blue-default02-Shapes4FREEバンドスコア詳細

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16. いつテスト結果を受け取れますか?

A: テスト結果(TRF)は筆記試験実施日の13日後にホームページ上で見ることが可能です。受験者は1通のみを郵送またはテストセンターで受け取ることができます。

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17. テスト結果(TRF)を何通受け取れますか?

A: 1通のみです。それ以外に受験者が申込書に記載した機関(もしくは試験申込時に登録した機関)に5通まで送付可能です(発行手数料は発生しません)。通常の郵便は無料です。海外宅配サービス、国際郵便については別途料金が必要です。5通を超えた追加の成績証明書(TRF)の発行は成績証明書を作成したセンターにリクエストしてください。別途料金がかかります。ご自身の成績証明書を紛失された方は受験されたセンターへお問い合わせください。

成績証明書に関しては、以下のページ(成績について )もご参照下さい。

external-link-blue-default02-Shapes4FREE成績について

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18. 次回のテストまでどのくらいの期間をあけなければなりませんか?

A: ルールはありません。すぐにでも受験は可能です。但し、次回の受験まで学習期間をあけることを強くお勧めしています。自学ツールなどもご用意しております。ホームページをご確認ください。

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19. テスト結果に納得がいかない場合はどうすれば良いでしょうか?

A: Enquiry on Resultsといわれる再採点制度に筆記試験実施日より6週間以内であれば申し込むことができます。再採点には別途費用が掛かります。面接官や採点官は厳密な評価ガイドラインに従い、通常結果をモニターすることにご留意ください。IELTS採点は最高質の管理行程の中でなされます。

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20. IELTS for UKVIとIELTS for Life Skillsも同じ会場で受験できますか?

A: IELTS for UKVIとIELTS for Life SkillsはIELTS公式テストセンター(JSAF)では実施しておりません。実施している機関をお調べの上、お申込み下さい。

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21. IELTS for UKVIとIELTSの違いは何ですか?

A: テスト自体は全く同じです。教育機関がUKVIを要求するか、IELTSを要求するか、によって受験のテストが変わります。イギリスのFoundationコースなどはUKVIを要求するケースが多いようです。スコアの提出をご検討されている機関がある場合は事前に必ずどちらのテストが必要かご確認ください。

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22. パスポート番号の入力を間違えてしまいました。

A: IELTS公式テストセンターにご連絡ください。

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23. 成績の算出方法を教えてください。

A:

オーバーオール・バンド・スコアはリスニング、リーディング、ライティング、スピーキングの4つのテストの平均点として表示されます。4つのテストの各スコアは平等に評価されます。オーバーオール・バンド・スコアは0.5刻みで表示され、下記のように計算されます。

(例1) リスニング 6.5、リーディング 6.5、ライティング 5.0、スピーキング 7.0の場合

各4つのテストの合計点は、25となり、25÷4=6.25となりますが、バンドスコアは6.5となります。

 

(例2)リスニング 4.0、リーディング 3.5、ライティング 4.0、スピーキング 4.0の場合

各4つのテストの合計点は、15.5となり、15.5÷4=3.875となりますが、バンドスコアは4.0となります。

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24. Remark(再採点)について

全ての受験者に公平であるために、もしテストの結果に満足できない場合、6週間以内に再採点(Enquiry on Results)を申請することができます。採点費(16,200円)がかかります。但し、バンドスコアが変更された際には全額返金されます。

 

– いつ再採点を申請できますか?

成績証明書に記載されている受験日から6週間以内に申請しなければなりません。

 

– 再採点の結果が届くまでにどのくらいの期間が必要ですか?

 再採点(EOR)は6~8週間以内に完了します。その後結果はテストセンターから郵送されます。

 

– 費用は?

16,200円です。

ご不明点はIELTS公式テストセンターまでお問合せ下さい。

 

注意点 

・再採点結果への不服申し立てはできません。最終結果となります。

・再採点を申請する際は送付されてきた成績証明書の原本を受験したテストセンターまで送付しなければなりません。

・再採点期間中には成績証明書は大学または移民局への申請には使えません。

・再採点後に成績が変更になる場合には、新しい成績証明書が発行されます。また、新しい成績証明書に記載された新しい成績証明書に記載された日時より2年以内であれば5通まで無料で指定の機関・大学へ送付します。

・再採点の結果が同じスコアの場合、成績証明書の原本が返却されます。但し、再採点費用は返却されません。

・再採点は試験を受験されたテストセンターでのみ受付可能ですのでご注意ください。

(本テストセンターは「日本スタディ・アブロード・ファンデーション(JP112)」です。)

 

– どのようにして再採点を申請できますか? 

再採点申請用紙(“Enquiry on Results Form”.)に必要事項をご記入の上、成績証明書の原本と申請費用の銀行振込控えを同封しテストセンターまでご郵送ください。

用紙のダウンロードはこちら:here

申請費用は銀行振り込みとなります。

銀行の口座はこちらです:

みずほ銀行 高田馬場支店 普通口座 4022994

日本スタディ・アブロード・ファンデーション

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25. 受験確認書が届きません。どうしたら良いでしょうか?

受験確認書は試験日の2週間前までに、JSAF-IELTS公式ホームページにアップロードされますので、ダウンロードして下さい。

以下の”Confirmation Notice”をクリックすると、受験確認書がアップロードされているページに移動します。

external-link-blue-default02-Shapes4FREE“Confirmation Notice”

 

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